問い合わせだけで終わってしまう教室と入会者が途切れない教室の違い

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教室経営・運営で、

次に何をどうすればいいんだ
どっちの方向に行けばいいんだ

なあんて迷うことがよくありませんか?

そんな時、陥りやすいトラップ、
それはー こんな状況です。

生徒さんが来ない時

こういうときは、例えば、

北海道に行く時に道に迷って、
まっすぐ行けばいいのか左に行けばいいのか
いやいやもうわかんないから、
一回戻って今度は九州に行こう!

のように、

・その場その場の思いつきで行動してしまう
・方向性を間違った行動を取りやすい

のです。

こういう迷いが出るときというのは、
一体どういう時でしょうか。

方向性が定まっているから

そうです、「生徒さんが来ない」時です。

広告をしても全く生徒さんが来ない。
問い合わせがあっても問い合わせだけで終わってしまう

何とかしようと思うあまり、変な方向へ舵を切ってしまうのですね。
そして袋小路へ入り込むという訳です。

教室経営初心者の頃の前田はこれをやっていたのです。

ただ前田も昔と違うことが一つだけあります。

それは袋小路へは行かないということです。
迷っても必ず出口を見つけられるということです。

なぜでしょうか。

そう、答えは「方向性が定まっているから」です

このように、「方向性」、言葉を変えれば自分の「立ち位置」で
物事を考えていけば必ず出口が見付かるのですね。

http://jitakukyoushitsu.com/kyouzai_30/

http://jitakukyoushitsu.com/value-making/

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自宅教室の先生は大きく分けて先生と経営者としての二つの面を持っています。

しかしながら「先生としての仕事(レッスンなど)」は好き・得意でも、「経営者」としての役割についてはよく知らない、苦手という先生方が多いのも事実です。

ですのでこのブログでは、経営者としての側面に光を当て、
知っておくべき必須の知識・ノウハウ・スキルについてつまびらかにしていきます。

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