前田があなたの役に立ちたい訳~ご自分を見失う前に!

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前田が自宅空きスペースで教室を開こうと思い、
決意して動きだしたのが、平成17年9月頃でした。

そして実際にオープンしたのが、平成18年の4月頭、半年ほどの準備期間で開校しました。

そしてその1年目、生徒募集は大惨敗でした(泣)

その顛末はこちらに記してありますので、
ぜひお読みくださいね!

超キケン!知ると知らないではこんなに差がつく! 教室開校初年度で前田が陥ったわなー それがどのようなものだったか、まずはこちらをお読...

で、その際大変助けになったのが、某有名お稽古情報誌でした。
今は雑誌はなくなってしまいましたが。。。

「決定的な違い」がリピートを生む

そのお稽古情報誌がほかの広告メディア、
つまり地域のフリーペーパーやタウン誌と決定的に違うところは、
担当営業さんが、コンサルティング的役割を持っていることでした。

どういうことかというと―

前田が開校したころはまだ、
お稽古情報誌側のコピーライターが原稿を書いてくれていたのですね。

なので、教室側の強みや特徴・他教室との差別化etcを、
明確にすることが必須です。

でないと、広告文が書けませんからね。

何よりお稽古情報誌側としても、効果がなければリピート掲載につながらない。

そのための教室に対するヒアリングをすることが、
情報誌自身の助けにもなるし、
結果、自身の教室のことを改めて深掘りして再発見できるので、
それが教室側の助けにもなる。

その延長線上で、当時の前田のように苦戦している教室に、
生徒募集や広告戦術についてアドバイスを
してくれていました。

これが本当にありがたかった。。。

行動してわかる実際とのギャップの大きさ

開校準備当時は、経営に関して勉強していましたので、
事業計画書を書き上げ、
それなりに準備していたつもりでした。

準備していたつもりなのに、現実は、、、

本当に、

「どうすればいいの???」
「何がおかしいんだ??」

自分を疑ってしまい、自信を無くしてしまう。

そんな状態でした。

わらをもすがる思いで申し込んだお稽古情報誌が、
そんな前田を支えてくれました。

いえ、向こうはそんな気はなかったかもしれませんが(笑)

余談ですが、
初代の営業女史とは、いまだにフェイスブックでつながっています^^

前田が自宅教室サポートをする理由の一つ

前田が自宅教室サポートをする理由の一つ、
それが、

どん底だった前田を支えてくれたお稽古情報誌の営業さんのように、
今度は前田があなたを支えたい!

受けた恩を誰かに返す、に似ているでしょうか。

開校前後の一番きつい時、大変な時期を一緒に乗り切る、
力強いパートナー、伴走者として、
あなたの力になれたら、と願っています!

一人じゃない、独りにしない

落ち込んだとき、どうすればいいのかわからなかった時は、
独りで悩まないで、どうぞ前田に連絡くださいね!

あなたのお役に立てることを待っております!

初回40分起業・カイゼン個別相談はこちらから
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/19028

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