自宅で教室を開きたい!超~入門!自宅教室経営の基礎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

自宅教室を開いたら、実際問題、何をすればいいのでしょうか?

レッスンは当たり前として、「事業」として継続するには-

自宅教室経営の基盤

行うことはシンプルです。

教室を立ち上げたら、生徒募集をしてリピートしてもらうだけ。

ですが、集客一つとっても知識が必要。
あまりにも知らなさすぎるとすぐ失敗してしまいます。

例えばピアノだったら、練習して本番ですね。
練習して発表会。

ところが経営初心者で経営などよく知らない。
するといきなり実践です。練習なし、です。

練習なしで本番に向かうことがどれほど無謀か、
良く分かりますよね(笑)

すると当然ながら、売り上げをあげるという大切なところでつまずいてしまう。

ですので経験のある人はまず小さくテストします。

リピートとファンで固定客をつかむこと!

一般的にビジネスは固定客がついて周り始めます。
固定客がつくということは、それだけ売り上げが安定してくるということです。

売り上げが安定して資金が潤ってくれば、
それをリピート客をつけるための諸施策に使えます。

こうしてさらに固定客がつき、売り上げがさらに伸びるので
新規顧客開拓ができるわけです。

これが、事業がうまく回り始める流れです。

教室事業、特に音楽教室はリピートが前提です。

ピアノだったらでも3年4年当たり前ですね。

カルチャー系はここまでないかもしれませんが、
それならそれでどう利用してもらうか、考えなければなりません。

レッスンのシリーズ化
生徒さんのファン化

こういうところに知識やノウハウが必要になります。

固定客を作るより、新規顧客を開拓する方が、
何倍もコストがかかるといわれています。

それぐらい新規生徒さんを入会させるのは大変なことなのですね。

ですので大問題1。ここでつまずきます

売り上げの源であるまだ見ぬ生徒さんと、どうやって最初の接触をするか、です。

最初の接触から体験入会そしてリピート、この道筋をどう立てればいいのか、
たくさんの知識や経験が必要となりますね。

ここがうまく回り始めると、最高の状態である、
集客にお金がかからない状態になります。

まとめ

ここに来るまでには長い試行錯誤が必要です。

知識と実践の融合、一体化と、いいましょうか

どんな要素をどう組み合わせたか、
これを自分で正確に把握していなければなりません。

なぜなら再現できないからです。

ですので最初からこれを仕組みとすることを目指してください。

自動的に来てくれる仕組みをあらかじめ作る

これには知識もそうですがノウハウや経験が必要となりますね。
教室経営12年、個人事業主歴25年の前田があなたを全力で支援いたします!
お悩み・お困りごとがありましたらぜひ、マエダをご活用ください。

↓下記よりお問い合わせ下さいね。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

↓お申込み・お問い合わせもこちらからもできます!

初回40分無料個別相談はこちらから
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/19028

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする