「生徒募集」から「教室創り」を考えるワークセッション

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Googleが導入してから久しい
「モバイルフレンドリーアルゴリズム」

簡単に言えば、

スマートフォン対応していないサイトは、
スマートフォンでの検索結果に悪影響が出る、

ということです。

う~ん、前田のホームページは、スマホ対応ではなかった。。。

・・・のですが、ようやくリニューアルしています。

http://jitakukyoushitsu.com/post-1642/

これから起業するあなたの集客のメインは、ネットとお考えですか?

それともリアルな(ネットではない)、
フリーペーパーなどへの広告、
口コミ、チラシ、etcetc

でしょうか?

メッセージをどう創る?

チラシであれブログであれ、
そこに書くことはもう定まっていますか?
明確な「メッセージ」は決まっていますか?

実は、前田自身は、

——————————–

広告宣伝を通して
自宅教室づくりの基本を学んだ

——————————–

といって過言ではないと思っています。

広告作成、特にその内容をどうするか?
何を書いたらいいのか?
を学び、実践することを通して

前田の教室づくりができた!

と思っています。

開業前に、「こういうことしたいな」という構想はありました。
事業計画書も作りました。

それでも、実際にオープンしてみると、
うまくいかないことばかり(苦笑)。

ですので、生徒さんを集めることを通して、

前田の教室の強みはなにか?
売りは何か?
特徴は?
etcetc

を明確にしたのです。

で、

その時に前田が実際に行ったことを、前田なりにカスタマイズして、
クライアントさんに行っていただいています。

ワークシート(質問)がそのメインになるのですが、
それを拝見すると、、、

まあ出るわ出るわ、ネタの宝庫!!(笑)

これ、すごい強み!
売りになるなあ

と思えることが本当に出てきます。

ただ惜しむらくは、

ご本人がその価値に気が付いていない

ということです(笑)

「これ、ブログに書きましょうよ!」
というのが本当に一杯あるのです^^

あ、もちろん、

広告を作るためにワークをしているのではなく、
教室を創るためにしていただいて、
その結果として宣伝活動にも役に立つ!

ということですよ^^

前田スタイル・コンサルワーク

以前も書きましたが、前田のコンサルを受けて頂いたクライアントさんにも、
必ずワークをして頂いています。

そこに出てきた言葉・フレーズ・想いなどを元に、
クライアントさんが生き生きと自分の教室を運営できる案を、
一緒に考えて、かつ提案しています。

つまりワークをもとに、シェアし、フィードバックをし、ディスカッションしながら

1)クライアントさんの気づいていなかったことを見出す
2)真後ろを見たり、新たな視点を提供する
3)新しい意味づけを考える
4)クライアントさんの想い・できることなどを再構築する
5)ビジョンを元に、ビジネス・モデルに落とし込んでいく

などなど、少しずつ形にしていくのです。

これが前田流コンサルのやり方です。

一緒に「メッセージ」を生み出しましょう!

自宅教室開校で、お困りごとはないですか?
どうぞ、この記事下からご返信下さい。
「個別相談を希望します」と。

折り返しご連絡致します!
件名:個別相談を希望します。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

初回40分無料個別相談はこちらから
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/19028

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする