【茶話・雑記】生きる姿勢で憧れられる先生に!

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人の精神的内面は、難しく言うと、

人生への生きる姿勢

というものは、外見に現れるという。

これは、イケメンだとか、かっこいいとか悪いとか、
デブとか薄毛とかいうことではない(笑)。

憧れられる先生に

その人を見ると、
生き生きとしているとか、いい意味で緊張感があるとか、
なぜか惹きつけられるとか、そういった意味合いである。

小難しくいって、
生きる姿勢がだらだらしていたら、
その人の過ごしている日常もだらだらとして、

その人自身にも毎日が印象に残らないのと同じで、
その人の外見に現れる印象も、他人からみても
印象に残らない人になる可能性が、高いだろう。

お腹でっぷり、動くたびに「はーはーふーふー」。

起業家や、上を目指している人にとっては、
これはいかがなものか?

人の流儀や美学にもよるだろうが、
筆者の周りでは、節制している人が多い。

セミナー仲間の100人規模の会社の社長さんは、
結構お腹周りに浮き輪が大きくなっていたが、
自分の健康に社員とその家族の生活がかかっていると
ジムに行きはじめ、15キロの減量に成功、
いまも定期的に通っている。

「今、ここ」を味わっている

起業家や経営者っていう人種は、
ひまさえあれば身体を鍛えている人が多い。

先日参加したセミナーで隣に座った方が、
まだ若い~30後半くらいだろうか、
IT会社経営者で、
趣味はジムでトレーニングといっていた。

筋トレをやったり、その人はラン、走ることが好きといっていた。
将来的にはトライアスロンに出でたいそうだ。
「2日ほどジムに行けなかったので、身体がむずむずしています笑」とご本人。

ジムでもスポーツでも、身体を鍛えることは、
仕事の面でもやはりよいらしい。

集中力がついたり、
何より健康だから、仕事もバリバリこなせるだろう。

また、武道にはまっている人も多い。

前田が合気道歴14年近く、周りを見渡せば、
知り合いのコーチや公認会計士が極真空手、
接骨院院長が少林寺拳法 etcetc

ほかにも知り合いの、
社労士がマリンスポーツ
心理カウンセラーがフルマラソン ―

仕事以外でリラックスできる趣味を持って、
息抜きしないと、きつかろう。。。

でも結局は自分を見つめることにつながっているかな。

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