自宅教室の有料広告を活用した生徒数アップに、必要な「テスト」思考とは

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生徒募集には、リアル、ネットと、
本当にたくさんの集客方法があります。

その中で前田が得意としているのは、
リアルつまり紙媒体に広告を出して生徒募集する、
という方法です。

費用対効果の良い広告媒体を見つけるには?

今では新聞折り込みチラシはしていませんが、
フリーペーパーや地域タウン誌に広告を掲載し、
かなり良い反響を得ています。

何度か書いていますが、これは前田にとって費用対効果がいい、
ということですので、あなたにもそれがあてはまるとは限りません。

人によって

ネットからの集客が得意である。
ブログやフェイスブックから生徒さんが来ている

などなど、違いがありますので、

あなたにとって費用対効果のいい、
集客できる媒体を見つけることが大切

です。

で、なぜ前田の場合、フリーペーパーや地域タウン誌の
反応が良いかというと―

前田の発するメッセージに反応してくれる、
ある一定数以上の人が、
前田が広告を載せている媒体をよく見ている

ということなのです。

もしあなたがフリーペーパーや地域タウン誌に、
広告を載せても反応が悪いという場合は、

————————————-
1)メッセージが悪い

2)広告媒体が適切でない
(見て欲しい人に見られていない)

3)市場がない
(あなたのサービスを欲しがっている人がいない、
つまり需要がない)
————————————-

このどれかに当てはまっています。

これを見極める方法―

それは、「実際にやってみること」

これなくしては語れませんね^^

生徒さんが来ない、ということほど辛く悲しいことはありません。

その経験者として、このブログを通してひとりでも多くの
自宅教室オーナー兼講師のお役に立ちたいと願っています!

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