自宅教室のオーナー先生は辛いもの。。。心の調べを整える

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さて、6月から、76になる母と2人で、
月2回、なんとヨガを習っています^^

ヨガを習う最大の目的は、
前田はメタボ腹の解消です(笑)

先生は、実はその昔あんぷらぐどで
ピアノの先生をしてくれていた方です。

この方は、事情でピアノに触れるのがつらい、と
一時期ピアノから離れていました。

その時にヨガを習い、スクールに通ってヨガを教えるようになって
心身の健康も取り戻し、
再びピアノを教えることもできるようになりました。

120%なパフォーマンスを発揮するには?

前田の知り合いに、接骨院院長やカイロプラクターがいます。

腰痛や姿勢の調整など、かなりお世話になっています。
肩こり、首こり、こりっこりですね(笑)

腰が痛いと、仕事でも遊びでも、十分に楽しんだり
十二分なパフォーマンスを発揮できません。

睡眠でも、西川のムアツ布団を使ったり、
早寝早起きを心がけたり、、、

・・・というか、勝手に4時半起きになっておりますが(笑)

で、一番つらいのは、風邪をひいて熱を出したときです。

レッスン自体は講師にお任せなのですが、それでも

生徒さんのお出迎えお見送りをしなければならない、
そんなときに限って広告の締め切りや校正をしなければならない、、、
事務処理がたまっている、、、

等、寝ていたいときに寝ていられない、
そんなことも何度も経験しました。

健康は大切です。

身体の声を聴く

で、ヨガの先生が言っていました。

「身体の声を聴く」と。

普段やらない身体の動きをすることで、

身体がどのような反応をするか、
身体のどこにどんな感覚があるか―

それをきちんと知るということです。

もしそのような動きをすることがなければ、
そんな体の感覚・違和感も知ることはないですものね。

で、前田のいう「心調管理」も同じです。

普段行わない各種技法によって
「こころの声」を聴き、

こころのどこにどんな感覚があり、
どんな反応をするのか、

それを通して、「気づき」を得てゆく―

これを「アウェアネス(気づき)」といいます。

例えば、どんなことをして、どんな感じで気づきを得ていくのか、
マエダを実例にまとめてみました。

http://ameblo.jp/kokoronoshirabe/page-3.html

そしてこの気づきを通して、
「心の調べ」を整え、ココロの状態をベストにキープする。

「心調管理」と呼ぶ所以です。

心の調べを整える

「心の調べ」を整えるメンタルヘルス・セッション
ちょっと恥ずかしいお話をいたします。 ここ2、3年は、何らかの重苦しさを感じてきました。 各種セミナーに行っては、 成功体験や...

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